【質問】どうして、今この時期に、国立小の『願書+作文+併願』のことを知っておいたほうがいいのですか?

 

【答】本番直前期にお子さまとしっかり向き合う時間を確保するためです!

 

今、この時期に
■:願書の取得方法
■:願書の記入方法
■:願書の提出方法
を知っておいた方がいいです

 

今、この時期から
■:作文(アンケート)の内容
■:作文(アンケート)の意図
■:作文(アンケート)の書き方
を知っておいたほうがいいです

 

今、この時期だからこそ
■:国立小同士の併願
■:国立小と私立小の併願
■:そもそもの併願の有無
を知っておいたほうがいいです

 

上記3つ
■:願書のこと
■:作文(アンケート)のこと
■:併願のこと
を知らないまま、本番直前期を迎えてしまうと



“あれ!?筆記用具って何を使用したらいいんだっけ?”、“間違えたときは、どうやって訂正するの?”、“志望動機って我が子のことを書く?それとも学校のことを書く?”、“備考欄って書くべき?それとも無記入?”、“住所って住民票に合わせた書き方?”、“直接持参出願と簡易書留郵送出願で気をつけるべきことってある?”、“ん!?自転車で学校まで行って出願するのはありかな?”、“学校に持参する際には祖父に代理で言ってもらおうかな?でもいいの?”、“簡易書留郵送の際、書類はクリアファイルに入れるべきなのかな?”なんてことで、頭の中がいっぱいになります



そうすると…
■:アドバイスをしてくれる人を探し
■:調べることに時間がかかり
■:本当かどうか確認することに時間をとられ

 

結果的に
お子さまと向き合う時間が、びっくりするくらいなくなってしまい、お子さまが勉強する隣で、スマホをポチポチ押し続け、メールの返信をひたすら待つなんてことになってしまいます

 

焦る気持ちが高まると
お子さまが、“ねぇ、お母さん”なんて呼んでも、“今、お母さん忙しいの!大事なお仕事をしているから話しかけないで!”なんて本末転倒なことが起きてしまいます

 

忙しい時期には、必ず忙しくなってしまうのが“小学校受験”というものではあるのですが、それがわかっていたら、少し早めに準備することも、大事なことなのかもしれません

 

どうか、皆さまにおきましては、直前期にお子さまに向かい合う時間が確保できるように、少し早めの準備をすることを強くお勧めします!!

 

 

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願書取得~併願の仕方まで
第4回 ライブ配信型 国立小合格勉強会

 

【内容】

国立小:願書編
●願書の入手方法を知る
●願書の取得時期を知る
●願書を取得した際に必ずやるべき3つのこと
●備考欄に記入すべきことは何?
●誤字・脱字・送り仮名違いは許される?
●写真を夏休み前に撮るべきは本当?
●必要で最適な筆記用具を教えて!

国立小と私立小:併願編
●私立小との3つの併願パターンを知る
●人見知りでおとなしいお子さまにとってベストな併願私立小は?
●国立小対策に割く時間と併願私立小に割く時間に黄金比率はあるのか?
●模試を受けておけば、ぶっつけ本番の「国立小受験」もありなのか?

国立小どうし:併願編
●東京学芸大学附属系の併願は可能なのか?
●可能だとしたら知っておくべき3つのルール
●国立小同士の併願のメリットとデメリット

国立小:タイムスケジュール
●タイムスケジュールは調整できるのか?
●合格が出やすい時間帯(番号)はある?
●併願をする際のベストなタイムスケジュール調整は?

国立小:面接編
●国立6校、各校の面接の有無はご存知ですか?
●お茶の水小の保護者面接のスタイルを知る
●竹早小の親子課題のスタイルを知る
●竹早小面接対策のバイブルは?
●面接を通して学校が知りたいことは?
●面接を通して学校が望んでいることは?
●我が家の「子育ての方針」と「教育方針」を、いつも指針にするべきたった一つの理由
●その学校の本当の姿をご存じですか?
●“ICT教育、Flipgrid、デンマークとの交流学習” これらから想像できる学校はどこ?

国立小:作文編
●保護者作文は、合否に影響するか否か?
●世田谷小のアンケートは、本当にただのアンケートなのだろうか?
●筑波小は、なぜ志望動機を二度も提出させ、さらにその上、作文まで課したのだろうか?
●大泉小の誓約書Bとは、いかなるものなのか?
●意外と悩むのが=段落のつけ方と字の大きさ

番外編
●注意をしても直らない「指示の聞き取り方」と「話の聞き方」に対する神山からの処方箋

【日時】5月31日(月)10時30分~12時00分 ※10:00より入室可

【場所】ライブ配信

【費用】 2,200円(税込) / クレジット決済

【受付期間】5月17日~5月30日(日)11時59分

【お問い合わせ】 03-5990-5834(まなびの芽事務局・担当鈴木)

【定員】500名様

【受付方法】受付を開始いたしました。500名まで大丈夫なので、安心していつでもお申し込みください。
下記URLをクリックしてください。
「まなびの芽」サイトの「Live&セミナー(担当:鈴木)」
https://www.manabinome.co.jp/movie/detail/1675

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