注意は必要
叱ることも必要
出来ていないところを
指摘することも必要

 

しかし、それらばかりに
なってはいけません

 

1度注意をしたら
そこから、10回、20回と
“注意をし続ける”ことが
ないようにします

 

見守る時間や待つ時間
あえて、取り合わない時間
ぎゅっと、抱きしめる時間などを
しっかり設定します

 

出来ていないことを指摘したのなら
その数が何回位であったのかを数えて
その数と同じ数だけ、できていることを
言葉できちんと伝えてあげます

 

どんなことも
どんなときも
バランスが大切です

 

バランスを保つためには
相手ばかりを
見ないようにします

 

時々、自らを振り返り
自らを、自らで、総括する時間を
設けるようにします

 

皆さまは
バランスの良い毎日
過ごしていますか?

 

バランスの良い家庭学習
行っていますか?

 

バランスの良い子育て
行っていますか?

 

 

感謝の意を込めまして 神山眞

 

 

筑波小志望の皆さまだけに作られたドリル 『らくプリドリル スタンダード13 筑波式位置移動学習』

■理由1:いきなり過去問はリスクが高い!! しかし、過去問学習程効率的な学習方法はない!! だからこそ、“過去問の1歩,2歩手前レベル”からの学習をこのドリルで始めましょう。

■理由2:位置移動課題は、20年以上前から、繰り返し出題されています!! 今すぐ取り組むべき出題頻度です!!

■理由3:重要度:AAA 筑波小志望の皆さまには、必ず行っていただきたい問題集!!

らくプリドリル スタンダード13 | 筑波式位置移動学習 – まなびの芽 (shop-pro.jp)

 

※重要度は、AAA(最重要:必出課題だから必ず行うべき)、AA(重要:既出課題なので行った方がいい)、A(出題される可能性あり:余裕があれば行いましょう)の3段階で評価しています。

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