近年の筑波小では
“課題画”と呼ばれる
絵を描く課題が必出となっています

 

真っ白な画用紙に
課題に沿った絵
クーピーペンを使って描きます

 

近年の筑波小の課題では

□家族で旅行に行った時の絵

□家族でレストランに行った時の絵

□自分の頭のてっぺんから足の先までを描く

□今日一緒に来た人と自分の絵を描く

※上記はほんの一部です

 

上記のみならず
人物像を中心とした
課題画が課されています

 

筑波小のみならず
大泉小、お茶の水小でも絵画が
近年出題されています

 

ところで
皆さまのお子さまは
絵を描くことができますか?

 

もしも

□描くのはイヤ!※怒り

□描けない※涙

□描き方がわからない※しょんぼり

 

上記のような状況に
我が子が陥ってしまった時
皆さまはアドバイスができますか?

 

アドバイスが
いいから描きなさい
何で描けないのになってしまったら
それは危険信号なのかもしれません

 

そんなときは、ちきゅうまるで
絵画講師を務めてくださる
濱田先生にお任せください

 

ふつう、描けないと
“早く描きなさい”とか
“なんでもいいから描きなさい”
といった感じになるじゃないですか

 

濱田先生は
“それって違うかもしれませんね”って
おっしゃっているんですよね!

 

実際、濱田先生の授業は
最初の5分間
描かせません!!

 

でも、その“5分間”
とても大事だそうです

 

その“5分間”があるからこそ
“描けるようになった!”
になるようです

 

そんな濱田先生の授業が
3月から始まります!!

 

詳細に関しましては
今後のブログで
報告させていただきます!!

 

 

感謝の意を込めまして 神山眞

 

 

5分間の秘密は

1月11日(日)の『国立小プレゼントセミナー』で

語ってくれます!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です