近年の国立小本番時
間違いなく&確実に
待機中の所作を重要視していた学校は
世田谷小とお茶の水です

お茶の水は
ひたすら廊下で、呼ばれるまで
順番を待ちました

世田谷小も
椅子に座りながら、呼ばれるまで
順番を待ちました

両校の共通項
それは、“何もしないで待つ”
でした

今までの国立小受験では
「絵を描きながら待つ」や
「カプラ遊びをしながら待つ」などが
定番の待機の仕方でした

しかし、近年の国立小においては
ついに、“何もしないで待つ”が
出題されるようになったのです

足をぶらぶらしながら待
片肘つきながら待つ
あちこちキョロキョロしながら待つ
机に顔を突っ伏して待つ

「何もしないで待つ」の
解釈及び実行は
実にさまざまだったようです

皆さまのお子さまは
何もしないで待つができますか?
正しい待機の仕方を知っていますか?

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感謝の意を込めまして 神山眞

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