「怒ることは悪くない」「叱ることは大切」「ときに声を荒げることだってありますよ!!」

 

それでも、敬意を持って子どもと接する

 

どうしておふざけばっかりしてしまうのだろう…
どうして注意しても直らないのだろう…
どうしていってもいっても聞かないのだろう…

 

でも
“どうして~なのだろう”
“なんで~なのだろう”
“いつになったら~なのだろう”
の気持ちでいっぱいなまま

 

怒っても、叱っても
注意をしても、ときに声を荒げても
なかなか直らないことが多いみたいです

 

“どうして”と“なんで”
で心がいっぱいになってしまうと
敬意を持つことを忘れがちに
なってしまうからです

 

怒るときも、叱るときも
注意をするときも、ほめる時でさえも

 

子どもに敬意を持ちながら
厳しさと温かさを持ちあわせて
行うといいみたいですよ

 

厳しさと温かさが同居する
そんなお父さんとお母さんって
素敵じゃないですか!!

 

神山と一緒に
さっそく目指してみませんか!!

 

 

「子育てを教科書で学ぶ会」

【日時】3月15日(日)10時~12時

【場所】三軒茶屋:昭和女子大学

【内容】
☑イライラして、つい感情を子どもにぶつけてしまいます
☑うちの子、厳しく叱っても言うこと聞きません
☑子どものことを怒ってしまう私はダメな親なのでしょうか?
☑公共のマナーをどうやって教えればいいですか?
☑良いお母さんでいることにプレッシャーを感じています
☑食べ物の好き嫌いが多くてほとほと困っています
☑お勉強をどうやって教えたらいいのかわかりません
☑ポジティブでいようとすればするほど気持ちがふさぎます
☑旦那が子育てにノータッチです
☑躾けると怒るの区別がつきません
☑なんだか周りの子と比べると遅れがあるような気がします
☑育児書通りに褒めたり叱ったりしているのですが…
☑子どもの悪いところやできないところについつい目がいってしまいます
☑人見知りが強くて、私のそばから離れません
☑幼児語っていつまで使わせて“OK”ですか?

【ゲスト講師】大城先生と塩原先生

【お申し込み方法】今後のブログで報告させていただきます