自粛中の対応も随分と違っている…ということは、国立小という呼び方で一括りにしてはいけないのかもしれない

 

1年生の皆さま『ご入学おめでとうございます!!』
安全で安心な日が来たら遊びにいらしてください!!

 

国立小という呼び方で
ついつい一括りにしてしまいがちですが
“ほんとうにそれでいいのかな?”
そんな疑問が浮かんでは消える
そんな毎日です。

 

GW明けくらいから
新一年生の皆さまから
“神山先生、いつものドリル送ってください”
の連絡が5日に一度くらいきます
うれしいです!!

 

その際、とてもありがたいことに
近況を報告してくれます。

 

国立小ということでいうと
“絵本の読み聞かせの動画配信が始まりました”
“平仮名学習の課題が出ました”
“Zoomでの朝の会が始まりました”
“担任の先生とのメールでのやり取りが可能に!”
“担任の先生の挨拶が動画で届きました”
などなどの自粛中の情報が届きました。

 

それらをまとめようとするのですが
「国立小では~」っていう言い方だと
何だか違和感があるのです。
「学芸大系列では~」も無理があります。

 

“ 国立小”と、ついつい
ひとくくりにしてしまいがちですが
学校によって、担任の先生によって
ずいぶんと違うのかもしれません

 

自粛中の過ごし方でさえ
こうなのですから
始まってみると、ひょっとしたら
もっと違うのかもしれませんね

 

少し考え方や
アプローチの仕方
そして皆さまへの報告の仕方を
今後は変えていかなければ
そのように思いました。

 

より正しい情報を
きちんと選択して報告できるように
これからも頑張ります!!

 

 

感謝の意を込めまして 地球丸の神山でした