正解率が80%以上で
サラサラ&スラスラ解ける
このような学習を「低強度学習」
名付けます

 

正解率が80%未満で
手助け&ヒントが必要
このような学習を「高強度学習」
名付けます

 

「高強度学習」は
ペーパーの枚数を、敢えて少なくして
インプットの機会であるという認識
理解することを目的に、取り組みます

 

「低強度学習」は
ペーパーの枚数を、敢えて多めにして
アウトプットの機会であるという認識
反復による定着を目的に、取り組みます

 

ペーパー学習は
「低強度学習」と「高強度学習」を
時期に応じて、バランスよく
取り入れることで

 

無理なく、勉強嫌いになることなく
理解度と正解率、そしてスピード
高めていくことができます

 

 

感謝の意を込めまして 神山眞

 

 

説明会を実施します!! 『新年中さん:国立小合格教室 親子参加型レギュラークラス ちきゅうまる60』

【講座ナンバー】講座№1223:12月23日(土)9時30分~10時30分

【場所】吉祥寺

【定員】5組

【対象】新年中の皆さま

【内容】いきなり「計算力」を高めることはしません。+の中には何があるのか? -の中には何があるのか? ×の中には何があるのか? ÷の中には何があるのか? =ってなんであるのか? <って何であるのか? これらについて、作業をしながら、動作を伴いながら、話したり、聞いたりしながら、小学4年生の算数の土台を作ります。小学校4年生の土台が作りますが、小1の計算力については、まだ、追い求めることはしません!!

【応募方法】今後のブログにて報告させていただきます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です