7時間休むことなく作業に没頭

 

本日は
午前中からお昼にかけて
3本の授業動画を撮影して

午後からは
ずっと、真夏のフォローアップ授業
作業に没頭していました。

 

今年は、“不評&お叱り”覚悟で
かなり“極端で振り切った授業”
行う予定です。

すでに予告した内容に
アレンジを加えて
古き良き授業内容と
斬新で革新的な内容
チャレンジしていただきます!!

 

候補に挙がっているのが
□60分間ノンストップ『お話の内容理解』授業
□60分間『基本課題理解度チェック型ペーパー50枚チャレンジ』授業
□60分間『ペーパー→製作→ペーパー→口頭試問→ペーパー→製作→ペーパー』のサンドイッチ型授業
などです。

 

いつも企画の段階で
たくさんのアイデアが出過ぎて
そのアイデアが二転三転して
さらにひっくり返して
結局、例年通りに収まる
といった感じになります。

 

私自身の
批判に耐えることが
まず無理な性格も相まって
どうしても極端に走れず
いつも通りになってしまうことが
とても多いのです。

 

夜寝る前には
“今年は自分の思った通りのことをやる!!”
“誰の目も気にしない!!”
“評価を墓場に持っていくことなんかできやしない!!”
といった強い気持ちになるのですが

 

朝目が覚めると
“何を言っているんだ”
“皆さまあってのわたしではないか”
“私が何をやりたいかではない”
“皆さまが何を望んでいるか”
に不思議となるのですね!!

 

さて
今年のフォローアップ授業は
どのようになるのでしょうか!?
そろそろ決めないと
間に合わなくなってしまいますね!!

 

 

感謝の意を込めまして 神山眞

 

 

 

 

迷いなく『90分間皆さまのニーズに応える勉強会』


国立小必出課題“お話の記憶で100点満点を目指す方法セレクト12”

【日時】5月23日(月)10時30分~12時00分
【場所】ライブ配信
【内容】
(1) 本番までに使用すべき問題集はこれだ!!
(2) 本番までに行うべき問題集の数はズバリ○冊!!
(3) 家庭学習の際にペーパーは裏にして行うべき?それとも表?
(4) CDの音声と、肉声、適切なバランスは?
(5) 1日1話のお話の内容理解+絵本の読み聞かせ=100%
(6) 周辺知識を固める方法
(7) ときどき、設問を無視する=流れやつながりを感じる
(8) 要約練習=“この話はつまり~だ!!”
(9) “聞きなさい”からの脱却=短文づくり
(10) これを試さないのはもったいない!!=わからない言葉探しゲーム
(11) スランプになった時の対応法ベスト5
① 絵画化により何がわかっていないのかを探る(夏休みくらいの時期)
② インプットとアウトプットの量のバランス
③ 敢えて問題集を繰り返す
④ 周辺知識の確認
⑤ 睡眠・外遊び・栄養
(12) お話の記憶にも通用する偉大なる力=1日1○

お申し込みはこちらから!!→まなびの芽

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