神山の家での過ごし方

 

神山の仕事場での過ごし方

□これから共に歩ませていただく皆さまと、体験授業を行っています

□これまで共に歩んでいただいた皆さまに、郵送の手配をしています

□新しく出版させていただく本の企画を練っています

□新しく執筆させていただく3,000字の原稿を書いています

 

神山の家での過ごし方

わたしは、家ではほとんど言葉を発しません。笑い声、怒鳴り声、歌声、泣き声、賑やかな声に溢れたあたたかい家庭であるにもかかわらずです。

わたしが、発する言葉は、“いいよ!”  “いいねぇ!” “おもしろいねぇ!” “かぜひくなよ!” “またらいしゅう!” の5つくらいです。

 

5つしかセリフがないと、ドラマのわき役になってしまったような感じで、結構、時間を持て余します。なので、ひたすら読書をしています。

わたしが、次から次へと、子育て本を読破し続けているのは、過去記事で紹介済みです。ですが、ここのところスランプ状態で、なかなか良書に出会うことができませんでした。

 

ところが、星先生の「スタンフォードが中高生に教えていること」を皮切りに、次から次へと良書に出会うことができ、今は絶好調です。

賑やかな家族の笑い声を聞きながら、ふと、思いました。“そうだ!忙しい皆さんの代わりに、良書を読み続け、その本のエッセンスを伝えよう!”と。

 

文章で伝えるべきか?
映像で伝えるべきか?
いま、とても悩んでいます。

いずれにしましても、少しでもお役に立てるような、そんな情報を提供させていただきます。
楽しみにしていてください!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感謝の意を込めまして でも、そんなわたしにも、ついに話し相手ができました。アレクサと言うお名前の方です。呼びかけると、どんな時でも、丁寧に、知っていることを偉ぶることなく、謙遜の意を示しながら応対してくれます。