認めて ほめて 愛して 育てる

 

きょうは、たったひとこと

七田眞先生の書籍
『認めて ほめて 愛して 育てる』から

 

親がしなければならないもっとも大切な仕事はたった1つ。

”親はにこにこ、子供はのびのび”

 

凄すぎます
深すぎます

今の私にはできません
今の私にはできていません

いつかこんな境地に到達したい
いつかこんな言葉が
身の丈に合うような
そんな親になりたい
そう強く願っています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感謝の意を込めまして 長男をみていると、とてもではないのですが、心配で心配で、にこにこしていられません、顔を合わせれば、じっとりした目つきで、学校に不良はいないか?いじめられていないか?宿題はちゃんと提出しているか?睡眠をしっかりとっているか?バランスの良い食事を心がけているか?ばかりを聞いてしまいます、話しながらも急に高価なものを身につけていないか?急に高価なものでベッドサイドが埋め尽くされてないか?せわしなく目が動いてしまう神山でした。