ペーパー学習の礎を作る実物を使った授業を中心にした、ペーパー、手先の巧緻性、行動観察、口頭試問をバランスよく取り入れた融合型授業を行うクラスです!!『勉強って楽しい!!』に徹底的にこだわります

 

Q:年中さんクラスの場所、時間を教えてください

場所:アカデミア吉祥寺plus
(JR吉祥寺駅から徒歩で7分です)

曜日:日曜日

講師:二條先生

時間:13時00分~14時15分

内容:ペーパー学習の礎を作る実物を使った授業を中心と、ペーパー、手先の巧緻性、行動観察、口頭試問をバランスよく取り入れた融合型授業を行います。

授業説明:14時15分から15分間お時間いただきます。

回数:全10回(6月からスタートで、月に2回のペースです)

定員:6名

対象者:年中のみなさま

6月の授業:6日、20日
7月の授業:4日、25日
8月の授業:8日、29日

 

Q:振替はできますか?

A :申し訳ございません。できません。

Q:講師は誰ですか?補助ではいる先生は何人ですか?

A :二條先生とアシスタントの先生です。

 

Q:授業見学はできますか?

A :母子分離のスタイルが基本となります。毎回、入り口で、お父さま又はお母さまに「行ってまいります」の挨拶をしてから入室します。体験授業が最初で最後の授業見学となります。

 

Q:持ち物は何ですか?

A :内履きと水筒をご持参ください。
ペーパーを入れるための、レッスンバックがあるととても便利です。
服装は、平服で大丈夫です。

 

Q:授業の進め方を教えてください

A :
・「“正解か否か”だけの“正しい授業”」は行いません。徹底的に「楽しい授業」にこだわります。ただし、規律を守ることの楽しさも同時に学びます。

・“きちんとした姿勢”を、強制ではなく、自らがすすんで嬉々として行えるようにします。

・“素敵なお返事”を強制ではなく、すすんで嬉々として行えるようにします。

・講師が「質問」をしたり、わざと間違える中で、子どもたちは、喜んで正解を求め、喜びを感じ、能動的に、その間違っていることの理由が言えるように授業を進めます。

・“答えが合っていればそれでいい”といった、「○か×か」といった授業は行いません。「〇」に至る過程を楽しめるようにします。「〇と×」の間に何かを見つけられるようにアドバイスをします。

 

Q:先取り学習をするためのクラスですか?

A :ペーパーと製作、口頭試問と行動観察を、少しずつ、無理なく年長さんに向けて整えていくためのクラスです。先んじるためのクラス、先取りをするためのクラス、完成させるためのクラス、仕上げるためのクラスではありません。年長さんになった際に、楽しくのびのびとお子さまの良さを失わずに国立小合格や小学校入学を目指す、そんな準備的要素の強いクラスです。

 

 

5月31(月)10時30分開始
第4回国立小合格勉強会

-お父さまとお母さまのためのスタディルール:願書取得~併願の仕方まで-

【国立小:願書編】

●願書の入手方法を知る
●願書の取得時期を知る
●願書を取得した際に必ずやるべき3つのこと
●備考欄に記入すべきことは何?
●誤字・脱字・送り仮名違いは許される?
●写真を夏休み前に撮るべきは本当?

【国立小と私立小:併願編】

●私立小との3つの併願パターンを知る
●人見知りでおとなしいお子さまにとってベストな併願私立小は?
●国立小対策に割く時間と併願私立小に割く時間に黄金比率はあるのか?
●模試を受けておけば、ぶっつけ本番の「国立小受験」もありなのか?

【国立小どうし:併願編】

●東京学芸大学附属系の併願は可能なのか?
●可能だとしたら知っておくべき3つのルール
●国立小同士の併願のメリットとデメリット

【国立小:タイムスケジュール】

●タイムスケジュールは調整できるのか?
●合格が出やすい時間帯(番号)はある?
●併願をする際のベストなタイムスケジュール調整は?

【国立小:面接編】

●国立6校、各校の面接の有無はご存知ですか?
●お茶の水小の保護者面接のスタイルを知る
●竹早小の親子課題のスタイルを知る
●竹早小面接対策のバイブルがあるのはご存知ですか?
●面接を通して学校が知りたいことは?
●面接を通して学校が望んでいることは?
●我が家の「子育ての方針」と「教育方針」は、一夜漬けで書ける?

【国立小:作文編】

●保護者作文は、合否に影響するか否か?
●世田谷小のアンケートは、本当にただのアンケートなのだろうか?
●筑波小は、なぜ志望動機を二度も提出させ、さらにその上、作文まで課したのだろうか?
●大泉小の誓約書Bとは、いかなるものなのか?
●意外と悩むのが=段落のつけ方と字の大きさ

【番外編】

●注意をしても直らない「指示の聞き取り方」と「話の聞き方」を、ゆっくり、じっくり、じんわりと直す方法

※詳細は、今後のブログで報告させていただきます

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