「幅跳びでしりもちをついてしまう…」でお困りではないですか?

 

尻もちの原因は、脚力だけではない。なので、○○を鍛える!!

 

幅跳びの着地時に、
尻もちをついてしまう
手をついてしまう

 

踏ん張りがきかない

 

どうすればいい?
全力で跳ぶことを諦めますか?

 

尻もちの原因は、脚力の不足のように思われがちです。
ですが、それだけではありません。

 

お腹に力が入らなくて、“バタン”となってしまうことが意外と多いです
バタンとなる前に、ぐっとお腹に力を入れることができれば、倒れにくくなります

 

なので、“諦める、その前に”、腹筋を鍛えてみましょう
厳密に言うと、腹筋に力を入れることに、意識を向けられるようにしましょう

 

だからと言って、シックスパックにするのが目的ではありませんので、
ボールをお腹に落とすとか、
逆さづりの状態から上体を起こす
のような、過激な方法を取り入れてはいけません

 

部活動で行う“腹筋”のような反復運動で筋肉をつけるのも、幼児には向いていないですね。

 

お勧めは、ヨガの「赤ちゃんのポーズ」

あくまでも、腹筋にギュッと、瞬間的に力を入れるのが目的です。

幅跳びで、尻もちをつかせないために、お布団の上で、「赤ちゃんのポーズ」を行ってみましょう。

 

夜寝る前に、「1日1ポーズ」位がお勧めです!!
短い時間で十分ですからね!!

 

 

 

感謝の意を込めまして  神山眞

 

 

 

 

 

どうしても、ゆで卵の殻が、うまく剥けません。

小さいことは言いたくないのですが、白身のほとんどが抉れてなくなってしまうことが残念でなりません。